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ブルーレイディスク(Blu-ray Disc)プレーヤーの特長

■録画をすることも可能なブルーレイディスク(Blu-ray Disc)プレーヤー

東京で2007年2月14日、開催しましたハイビジョンレコーダーとブルーレイディスク(Blu-ray Disc)プレーヤーの発表会の模様をご紹介します。
AQUOSと接続し、プレーヤーでありながらブルーレイディスク(Blu-ray Disc)(BD-RE)にハイビジョン番組を録画することが可能である※1、ブルーレイディスク(Blu-ray Disc)プレーヤーを発表しました。

ハイビジョンレコーダー/ブルーレイディスク(Blu-ray Disc)プレーヤーの特長

■ハイビジョンレコーダーの主な特長

デジタルカメラや携帯電話からレコーダーへIrSSTM(高速赤外線通信)を使用して、手軽に写真を転送できるとともに、ハイビジョンレコーダーのハードディスクにアルバムとして保存することが可能です。
(DV-ACW60/ACW55/ACW52に搭載)
保存した写真を一覧で表示するアルバム画面において、一度に72枚の高精細な写真を表示することができるため、写真を探すといったときに便利です。

■ブルーレイディスク(Blu-ray Disc)プレーヤーの主な特長

プレーヤーでありながら、液晶テレビAQUOS※2とi.LINKケーブルで接続することにより、ワンボタンでテレビで見ているハイビジョン放送の番組をブルーレイディスク(Blu-ray Disc)に録画するということが可能です。
また、テレビの電子番組表からブルーレイディスク(Blu-ray Disc)に録画予約するということもできます。

※1 録画可能なBDはカートリッジなしのBD-RE 1層ディスクのみです。
※2 i.LINK端子搭載の液晶テレビAQUOSとの組み合わせに限ります。

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